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スズキ・ジムニーは走破性が高いのでアウトドア車が楽しい車です。また遠出をする機会も増える傾向にあるので、今回は車中泊キットの自作方法や、スズキ・ジムニーの荷室容量、ペットマットを始めとした便利グッズ、車中泊の注意点などをご紹介します。

ジムニーの車中泊キットを自作!

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

 

スズキ・ジムニーをもっと快適な空間にしたいということで、ジムニーで車中泊できるようにベッドを自作するユーザーは多いです。

まずは、ジムニーでの車中泊を快適に過ごすために、ベッドを自作する方法をご紹介します。

まず、寝床がフルフラットにならないと熟睡はできませんので。フルフラットになるように骨組みを作ります。

的確な寸法を測ったら、助手席側の後部座席のシートを外しましょう。ジムニーで車中泊をする場合、ベッドは助手席側のスペースだけになります。

骨組みの材料は、木や鉄パイプなどある程度耐久性のあるものをお勧めします。

骨組みを組んだらそれを接着剤やビスなどで止めれば骨組みの完成になります。

骨組みを組んでしまえば、あとは床板を作成し、骨組みの上に乗せるだけで完成です。床板の素材は、ある程度強度のある素材にした方がいいでしょう。

床板に市販されているカーペットやアルミ素材のシートを巻けば、防寒にもなりますし、少し横になる程度であれば布団を敷く必要もなくなるので、おすすめです。複雑な工程はありませんので、チャレンジする価値は十分にあると思います。

ジムニーの荷室容量

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

 

ラゲッジアンダーボックスやラゲッジポケット、助手席シートアンダートレーなど、スズキジムニーには便利な収納スペースが多数用意されており、車中泊で使う小物をしまう場所には困りません。

しかし肝心の荷室容量はどうなのでしょうか。

2018年に登場した新型ジムニーは、リヤシートを倒せば、大容量352Lの荷室スペースが広がります。開口部も大きく、荷物の積み下ろしもスムーズ。フロアは完全なフラットとなり、スペースを隅まで無駄なく活用できます。

また、リヤシートを倒したときの荷室は、入り口から奥まで段差がなくフラット。さらにクォータートリムの張り出しを小さくし、横幅1,300mmのワイドなスペースを実現しました。また、リヤシートの背面と荷室を樹脂化した防汚タイプラゲッジフロアを採用。汚れに強いだけでなく、荷物の出し入れもスムーズにできます。

フロントシートを後方いっぱいに倒せばフルフラットになり、車内でゆっくり休めます。また、リヤシートを倒せば長尺物も積載できます。

以前のモデルでは、フルフラットにならないというユーザーの声もありましたが、新型ジムニーは軽自動車としては非常に広い荷室容量と、車中泊を快適に過ごせる改良がされているようです。

ジムニーにおすすめのベットマットと便利グッズ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

 

車中泊をするためには、布団代わりとなるマットが欠かせません。そのため車中泊用のマットを用意しておきましょう。

スズキ・ジムニー専用の車中泊用マットも販売されていますが、重視するポイントとしてお勧めしたいのが、シートのでこぼこや隙間を埋められるようなマットであるかどうかです。

車内で熟睡できるかどうかは、ベッドがフラットであることも大きな要素を占めています。

ベッドマットは価格帯も機能もそれぞれです。

ベッドマットは空気を入れて使うものが主になります。

空気の入れ方は二通りあり、自分で空気を入れる「手動式」と、バルブを開くのみで自動的に膨張をはじめる「インフレータブル式」があります。手動式のメリットは空気量を調節でき、インフレータブル式のメリットは女性や年配の方でも楽に扱える点です。

またベッドマットは、使用後にどれほどコンパクトサイズになるのかにも目を向けましょう。

そして、車中泊マットの中には連結させて使用できるとても便利なマットがありますので、スペースを考慮して2つ使用することも可能です。

またベッドマット以外にも、食料用の保冷・保温ボックスや、暑さ・寒さへの対策グッズを持っておくと、より快適な車中泊を手に入れることができます。

USB充電式扇風機

暑さ対策で役に立つのが扇風機です。寝ている間、ずっと車のエンジンをかけ続けるわけにはいかないので、夏の車中泊の必須アイテムです。

USB接続で充電できるタイプの扇風機だと、CX-8のUSB接続端子にさして充電することができるので便利です。扇風機を選ぶ上では、風量と静音性能にも気をつけましょう。せっかく買ったのに、電池切れで動かなかったり、うるさくて眠れないとかだとげんなりします。

 

インバータ

車内でノートパソコンを使ったり、電気ケトルでお湯を沸かす時、AC電源プラグがそのままつけると便利です。そのための機器がインバータです。

使い方は、エンジンがかかった状態で、インバータをシガーソケットに差し込むことで、車の電源パッテリーに使われているDC電源をAC電源に変換してくれます。

 

 

ジムニーの車中泊をする時は安全に気をつける

引用:https://www.pakutaso.com/20170814224post-12856.html

車中泊をする場所はあくまで外ですので、自分自身で安全性を確保する必要があります。

車中泊は基本的には駐車場に停めるので、外から丸見えになります。フロント・リア・サイドのガラスを外から見えないように、カーテンやサンシェイドなどで目隠しをしましょう。

サンシェイドをすることによって、不必要なリスクを回避でき、快適に休むことができます。

また、車中泊の際には少しの間だけ車を離れるときも、自分が車内にいるときも、必ずドアロックをかけることを徹底しましょう。

そして3つ目は、ダッシュボードなど見えるところに貴重品などは絶対に置かないことも徹底しましょう。

不測の事態が起きた際にもすぐに対応できるよう、あまりに人気のない場所は避け、周囲の様子から少しでも異変を感じ取った場合は、すぐに移動するように心がけましょう。

スズキジムニーでの車中泊についてのまとめ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

今回はスズキジムニーでの車中泊キットの自作方法や荷室容量、快適に過ごすためのベッドマットと便利グッズの選び方、安全性の確保についてご紹介しました。

ぜひ準備を万端にしてスズキジムニーでの車中泊を楽しんでください!

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