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ジムニーのカスタムパーツには、新型にも選べるものがたくさんあります。

ジムニーのフルモデルチェンジを20年も待ちわびた熱狂的なファンならば、手に入れたジムニーを自分だけのものするべく、カスタムしたいと思いますよね。

そこで、ジムニーの新型にも使えるカスタムパーツとおすすめのショップ、費用について紹介していきます。

ジムニーのカスタムパーツ(エクステリア編)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

カスタマイズの種類

カスタマイズには、エクステリアとインテリアの見た目を変えるカスタムと、エンジンやギヤなど内部をチューニングして機能性を高める2種類があります。

チューニングといえば、映画ワイルドスピードやイニシャルDなどを思い描きます。最高速度を競う世界なので、ワインディングを得意とするジムニーとはジャンルが違いますよね。

そのため、ここでは、見た目を変えるエクステリアのカスタムパーツに絞って紹介していきます。

ジムニーには、メーカーがおすすめする4つのスタイルがあります。自分の乗り方に合ったスタイルを選んで、さらに細かくカスタムしていくこともできます。

ジムニーの4つのおすすめスタイル

オフロードスタイル

躍動感がキーワードのオフロードスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/4

装着しているカスタムパーツ

  • フードデカール
  • サイドデカール
  • フロントグリル
  • アルミホイール(16インチ)
  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • マッドフラップセット

サバイバルスタイル

冒険心がキーワードのサバイバルスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/6

装着しているカスタムパーツ

  • フロントグリル
  • フォグランプガーニッシュ
  • ドアミラーカバー
  • サイドデカール
  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • メッキドアハンドル

ヘリテージスタイル

ジムニーの伝統がキーワードのヘリテージスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/8

装着しているカスタムパーツ

  • サイドデカール
  • ドアミラーカバー
  • カラードスチールホイール
  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • マッドフラップセット

リバイバルスタイル

時代を超えて、今、蘇るリバイバルスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/8

装着しているカスタムパーツ

  • サイドデカール
  • リヤバンパープレート
  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • キャリアベース
  • サーフボードアタッチメント

ジムニーのカスタムパーツが手にはいるショップ

ジムニーのエクステリアのカスタムパーツは、純正パーツだけでも、たくさんの種類があります。そこに、社外製のカスタムパーツを組み合わせることで、さらに独自のカスタムが可能になります。

ジムニーの新型カスタムパーツを取り扱うショップ

Liberty Walk

引用:http://libertywalk.co.jp/bodykit/lb-nation/lb★nation-suzuki-gmini/

Liberty Walk(リバティーウォーク)は、ジムニーの新型カスタムキット『G mini(ジー ミニ)を発売しています。

リバティーウォークは、海外の有名アーティストもお気に入りのショップで板金から塗装までこなしています。

G mini(ジー ミニ)はメルセデスGクラスを彷彿とさせるデザインで高級感のあるスタイリッシュな仕上がりです。

DAMD

DAMD(ダムド)は、ジムニーの新型カスタムキット『Little D』と『Little G』を2019年に発売予定で開発中です。

どちらも、有名な外車をオマージュしたカスタムです。ちなみに、『Little G』は『G mini』と同じくメルセデスベンツGクラスをオマージュしています。

引用:https://www.damd.co.jp/products/suzuki/jimny_little-d/

ジムニーの社外製カスタムパーツの紹介

Liberty WalkやDAMD以外にも、ジムニーのカスタムパーツを扱うショップはたくさんあります。

一部を抜粋して紹介します。

レスポンスリング

引用:http://car-me.jp/custom/articles/7092

7,344円(参考価格)

こちらの商品は、エアクリーナーに装着するとエンジンに流入する空気の速さを増加させ燃費が格段に向上する優れものでコスパ的にもお得です!

タナベ リフトアップサスペンション

引用:https://www.rd-tanabe.com/tanabe/lineup/sustec/up210/

20,423円(参考価格)

簡単にリフトアップできるサスペンションで寒冷地では、特に効果を発揮するパーツで見た目を重視する方にもおすすめです。

TEIN リフトアップキット(STREET ADVANCE Z4)

引用:https://www.tein.co.jp/products/street_advance_z4.html

81,702円(参考価格)

安定性の向上と長時間でも心地よい快適なドライブを、実現した耐久性にも優れたパーツです。

5ZIGEN マフラー(砲弾2本出し)

85,320円(参考価格)

ステンレス素材を使い腐食にも強く耐久性に優れ一味違うサウンドと見た目もスタイリッシュに装飾できます。

Enon Slice-9(DPシルバーブラック)16インチホイール&タイヤセット

引用:http://www.custom-wagon.com/custom/7.1/jim232/

159,840円(参考価格)

高い品質と高級感のあるホイールは、ツートンカラー塗装が施され上質なデザインに仕上がっています。

ジムニーのカスタム費用はどれくらい?

ジムニーのカスタム費用を見ていきます。

カスタム費用は自分でカスタムする場合では、パーツ代のみで安く抑えられますが、お店に依頼した場合はパーツ代と工賃も掛かり割高となります。

例としてリフトアップした場合のカスタマイズの参考価格をご紹介します。

いくつかの方法がありますが最も簡単にできるアッパーマウントと車体の中にスペーサーをいれる方法でこの場合に掛かる費用はパーツ代で30,000円~50,000円で工賃は20,000円~60,000円位です。

ボディーリフトの場合では、パーツ代で30,000円~60,000円で工賃は70,000円~150,000円位かかり上げる車高に比例して値段も上がっていきます。

内装を自分でカスタムした場合の参考価格も見てみます。

ルームランプ/2,000円~5,000円

フロアマット/10,000円~12,000円

ダッシュマット/7,000円~15,000円

ハンドルカバー/3,000円~10,000円

シフトノブカバー/5,000円~7,000円

本革シート/77,480円

以上が主な内装のパーツ代の参考価格となります。

自分でカスタムする場合は、違法改造になることもあるので注意が必要です。

更に売却価格にも影響しますので、そちらも念頭に置いてからカスタマイズしましょう。

ジムニーが値引き後価格から、さらに50万円安くなる方法とは?

『予算が足りない・・』
『値引き交渉が上手くいかない・・』
『ディーラーを回るのが面倒・・』
『車種比較する時間がない・・』
 
といったようにジムニーの購入で悩んでいませんか?
 
ジムニーの値引き方法について調べて見ても、
 
わかることは多くありません。
 
また、値引きには実質限界があります。
 
さらにジムニーは納期が半年以上先になるほどの売れ行きです。
しばらく価格は安くならなそうです。
 
『ジムニーの購入は一旦見送るか・・』
 
そう悩んでいる方に、おすすめの裏技があります。

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