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スズキ・ジムニーにはカスタムに便利な純正アクセサリーが数多く販売されています。

今回は、スズキ・ジムニーのアクセサリー一覧から新型ジムニーでも使えるお勧めグッズをご紹介します。

ジムニーのアクセサリーカタログ一覧

引用:http://www.suzuki-accessory.jp/jimny/index.html

 

新型スズキ・ジムニー販売直後の20187月頃はディーラーに足を運んでもカタログが無いということが非常に多かったようです。

久しぶりのモデルチェンジということもありユーザーからの関心が高く、カタログ自体も入手しにくい状態が続いているとのことです。

店頭で入手しづらい状況は依然として続いていますが、スズキ・ジムニーのアクセサリーカタログ一覧は公式ホームページからチェックすることができます。

http://www.suzuki-accessory.jp/jimny/

デジタルブック仕様になっていますので、実際のカタログをめくるような感覚で楽しく見ることができます。

トータルページ数は38Pあり、項目分けすると①ピックアップ」②スタイル」「③エクステリア」「④インテリア」「⑤アウトドア」「⑥イルミネーション」「⑦ベーシックアイテム」「⑧サポート」「⑨ナビ/オーディオ」「⑩システムアップ」「⑪お役立ちアイテム」「⑫オススメパッケージ」となります。

各項目非常に読み応えがあり、改めてスズキ・ジムニーという車のカスタムの可能性を感じさせられます。

新型ジムニーのオススメアクセサリーは?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

 

新型スズキ・ジムニーは先ほどご紹介したように純正アクセサリーでも100を超えるラインナップとなっています。

ここではコンセプト別にまとめられたスズキジムニーのオススメアクセサリーをご紹介します。

オススメアクセサリー①:オフロードスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.jp/jimny/index.html

 

スズキ・ジムニーのアクセサリーカタログで最初に紹介されているのが、オフロードスタイルです。

ノーマル状態と比べると、非常にアグレッシブなデザインになっています。

オフロードスタイルにする場合、以下のアクセサリーが必要になります。

 

  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • マッドフラップセット
  • フードデカール
  • サイドデカール
  • フロントグリル
  • アルミホイール
  • ナンバープレートリム

 

オススメアクセサリー②:サバイバルスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.jp/jimny/

 

アクティブで無骨なデザインの新型スズキ・ジムニーをさらにワイルドな仕様に昇華させたのが、サバイバルスタイルです。

内装アクセサリーもあるので、エクステリアだけではなくインテリアもおしゃれに演出します。

サバイバルスタイルでは、以下のアクセサリーが使用されています。

 

  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • フロントグリル
  • フォグランプガーニッシュ
  • サイドデカール
  • ドアミラーカバー
  • メッキドアハンドル
  • ルームミラーカバー
  • ナンバープレートリム

 

オススメアクセサリー③:ヘリテージスタイル

出典:http://www.suzuki-accessory.com/

 

旧モデルのスズキ・ジムニーを想像させるような懐かしいデザインがヘリテージスタイルです。

サイドにヘリテージカラーとジムニーロゴが入っているので、特にコアなファン層に支持されそうなスタイルです。

ヘリテージスタイルには、以下のアクセサリーが使用されています。

スペアタイヤハーフカバーデカール

  • マッドフラップセット
  • ドアミラーカバー
  • サイドデカール
  • カラードスチール
  • ナンバープレートリム

 

オススメアクセサリー④:リバイバルスタイル

引用:http://www.suzuki-accessory.jp/jimny/

 

こちらもヘリテージスタイルと似たようなコンセプトになっています。

旧モデルのスズキ・ジムニーを彷彿とさせるので、昔からのファンにも喜ばれそうなデザインですね。

懐かしいスタイルを新型スズキ・ジムニーで楽しむという部分に、おしゃれを見出す人も多いのではないでしょうか。

ヘリテージスタイルには、以下のアクセサリーが使用されています。

 

  • スペアタイヤハーフカバーデカール
  • ルームミラーカバー
  • リヤバンパープレート
  • サイドデカール
  • ベースキャリア
  • サーフボードアタッチメント
  • ナンバープレートリム

 

ちなみに、ご紹介したスタイルから必要なアクセサリーのみも選択できるようです。

おすすめを参考に、まとまりのあるカスタムをしてみてはいかがでしょうか。

ジムニーのアクセサリー電源の取り出し方。

引用:https://www.pakutaso.com/20170758207ac.html

 

スズキ・ジムニーの純正アクセサリーの中には、電装系のパーツも数多く存在します。

標準装備されているシガーソケットに差し込み簡単に使えるものもあれば、配線が必要となり電源の確保が必要なものもあります。

配線が必要なパーツはディーラーに任せて取り付けてもらうケースがほとんどですが、自分でやってみたいというユーザーのために、ここではスズキ・ジムニーのアクセサリー電源の取り出し方をご紹介します。

まず、アクセサリー電源の「アクセサリー」ですが直訳すると付属品や装飾品という意味になります。

車の走行に直接影響のない電装品、例えば車内ランプやシガーソケットなどあまり電力を必要としないものがそれにあたります。
エンジンを止めている状態でもオーディオが聞けるのは、 アクセサリー電源に接続されているおかげなのです。

電装品を取り付けるためには、どうしても車から電源を取る必要がありますが、最も簡単で初心者向きなのが、ヒューズボックスからアクセサリー電源を取る方法です。
車の配線には漏電やショートに備えてヒューズが接続されています。
アクセサリー電源ももちろんヒューズに繋がっていますので、ヒューズボックスのACCと書かれた場所にあるヒューズから、アクセサリー電源を取ることができます。

また先述しましたが、スズキ・ジムニーはシガーソケットが標準搭載されていますので、そちらから簡単にアクセサリー電源を取ることもできます。

また、車のオーディオ配線を使いアクセサリー電源を取る方法もあります。

アクセサリー電源はスズキ・ジムニー以外の車種でも応用が利きますので、専門知識を持った人にアドバイスをもらいながらチャレンジして見ることをおすすめします。

ジムニーのアクセサリーカタログ一覧についてのまとめ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

今回はスズキ・ジムニーのアクセサリーカタログ一覧からおすすめのアクセサリーと電装パーツに欠かせないアクセサリー電源の取り出し方についてご紹介しました。

様々な方向性にカスタムすることができるスズキ・ジムニーだからこそ、しっかりアクセサリーを見極めて、あなた好みのスズキ・ジムニーにカスタムしましょう。

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