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歴史あるジムニーを内装カスタムでおしゃれに
数十年に渡り、多くの車好きを虜にしてきたスズキジムニー。
2018年にはフルモデルチェンジの新型4代目モデルが発売され益々人気に火が着いてきました。

そんなジムニーは自分で内装を変えることでよりおしゃれに、かっこよく、内装をアレンジすることが出来ます。

ではジムニーの内装カスタムについて詳しくご紹介します!

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/


内装カスタムで世界にひとつだけのMyジムニーを

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

カスタムにはリフトアップ、ホイール、マフラーなどの外装部分と車内のインテリアなどの内装部分の2種類に分けられます。

今回は内装パーツのカスタムを中心に見ていきます。

アレンジ自由!内装カスタムでおしゃれなMyジムニーへ!

ジムニーはカスタムパーツもレパートリー豊かで、多彩なカスタマイズを自由自在に楽しむことができます。

スズキジムニーは軽自動車の中でも歴史は大変古く小柄なボディーながら、本格的なSUVとして国内外から多くの方に支持され続けています。

2008年の10月にはグッドデザイン・ロングライフデザイン賞にも輝いており性能面に加えデザインでも評価の高いジムニー。

輝かしい賞を受賞したジムニーをさらに自分好みに仕上げていく。そんな事ができる車は世の中にはそうそう存在しません。

それを、ジムニーなら実現できます。

内装を少し変えるだけでもオシャレになります。高級感を出すもよし、武骨にワイルドな感じに仕上げるもよし、その人の個性を車で表現することが出来ます。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/

Myジムニー内装カスタムのポイント

■インパネ部分のパーツチェンジ

ジムニーのインパネは、シンプルなデザインでプラスティック素材なので少し安っぽさが感じられる方もいます。

なのでまずは、インパネ部分の交換をオススメします。やっぱり車の全体的なイメージはインパネで決まります。

  • 木目調
  • レザー調
  • カーボン調

上の3つは超高級車にも使用されている内装なので、ぐっと高級感が出ておしゃれ度も上がりますね。

また、コストを抑え簡単に仕上げようと思えば、カッティングシートも有効です。

簡単に貼り付けでき手軽に内装をカスタムできますね。

 

■シートの素材チェンジ

シートも車内の雰囲気も決める重要な要素の一つ。

座席部分をレザー調にすることでもぐっと高級感は高まりおしゃれになります。

シート部分とインパネ部分の雰囲気を合わせることで統一感も図れます。

ぜひ素材の質感や色合いも合わせて、ワンランク上の内装を手掛けてみてください。

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/12

■フロアマットチェンジ

意外と侮れない部分がここ。フロアマットを交換をするだけでも室内の印象が変わり効果的です。

もともと付いていた純正のものを使用するのも良いですが、どうせならフロアマットもインパネやシートの雰囲気に合わせちゃいましょう。

おしゃれ度も増しますし、何せ取り外すだけなので汚れたときのお手入れや掃除も楽々。

内装カスタムにおいて、フロアマットチェンジはオススメの小技テクです。

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/18

カスタムパーツはカーショップで入手できますが、インターネットのショッピングサイトでも様々な種類のパーツが販売されており初心者の方でも取り付けや交換が簡単にできます。

室内寸法は?快適に乗るアレンジ方法は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

ここでは、スズキの新型ジムニーの室内の広さを見ていきましょう。

■新型ジムニーの室内サイズ

  • 室内の長さ/1,795mm
  • 室内の幅/1,300mm
  • 室内の高さ/1,200mm

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

シートアレンジでMyジムニーを快適空間に

新型ジムニーでは自由自在にシートアレンジができるのも魅力の1つです。シートを倒せば大きな荷物でも積み込むこともできます。更にすべてのシート倒せばフルフラットにもできるので車中泊も可能となります。

■シートアレンジの活用シーン

  • 家族でアウトドアキャンプへ
  • 友人と山や海へドライブ
  • リサイクル品を積んでフリマへ

シートアレンジをうまく活用すれば様々な用途やシーンにも対応できます。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/luggage/

広々ラゲッジスペースで積み下ろしも楽々

ラゲッジスペースの開口部は広めのつくりで荷物の積み下ろしも楽々で大変便利です。

■ラゲッジスペースのサイズ

  • ラゲッジスペースの高さ/850mm
  • ラゲッジスペースの幅/1,300mm
  • ラゲッジスペースの床面長/2名の場合240mm,4名の場合980mm

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/luggage/

新型ジムニーは、先代ジムニーと比較すると前席部分の座面を30mm後ろに下げています。

前後の距離を40mm広げて居住空間の快適性を向上しています。

どうやるの?内装パネルの外し方を解説

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/12

最後にジムニーの内装パネルの外し方について見ていきましょう。
ここでは頻度の高い内装パネルの外し方をご紹介します。
一度やり方を覚えれば、Myジムニーをもっと楽しめるようになります。

季節や気分に応じて、パッと内装をチェンジできるのも何だかおしゃれですね。

意外と簡単!ジムニーの内装パネルの外し方

■ジムニーのインパネの外し方

  • 必要な工具:プラスドライバー
  • 難易度:簡単

 

取り外し手順

①シガーソケットと灰皿の部分を外す

②外したところにあるねじをドライバーで取り外す

③下の方からインパネを外していき上の部分はツメがあるので、下から押し上げる感じで手前に引くと外れる

多少力を入れてもインパネのツメの部分は頑丈なので、インパネの交換は初心者でも比較的簡単にできます。

 

■ジムニーのメーターパネルの外し方

  • 必要な工具:プラスドライバー、ハンディリムーバー
  • 難易度:普通
取り外し手順
①スピードメーターの上部のところにある2本のネジを外す
②ネジを取り外した後に、スピードメーターと空調パネルをつないでいる黒のパネル部分を確認。
それを両方から手前の方向に引っ張りながら取り外す。
(ツメでとめてあるだけなので、ハンディリムーバーなどを利用すれば比較的簡単に外すことができます。)
【取り外すコツ】
パネルを右の方から、ダッシュボードとの隙間にハンディリムーバー差しむ。そしてパネルを軽く叩きながら手前に引き出す。
同じように反対側もパネルを、軽く叩きながら外していくと全体的に手前に外れていきうまく取り外すことが可能。
(※くれぐれも力任せにとるのだけはやめましょう。)
③パネルを取り外したら今度はスピードメーターの四隅にあるねじを外して下から両側を持って手前に引けば本体が外れる
【取り外すコツ】
メーターパネルには3つのコネクタが繋がっていますが、かなり固いので外す際には焦らずにゆっくりと取り外していきましょう。
コネクタが全て離れたらメーターパネルを取り外すことができます。
取り外し方法は上記になります。
内装パネルには他にも色々なものがありますが、オーディオの交換やカーナビの取り付けさらにはメーター機器の電球の交換などでパネルを外すこともあるかと思います。
一度覚えておくと色々なケースにも対応できるのでぜひトライしてみてください。

Myジムニーを創り上げる喜びを
以上、ジムニーを自分仕様に創り上げていくための内装アレンジの要点を簡潔にまとめてみました。
色々と試行錯誤しておしゃれに仕上げた社内空間だと愛着もわいて、ドライブが一層楽しくなりますね。
ぜひお好みのMyジムニー空間を創ってください!
引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/

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といったようにジムニーの購入で悩んでいませんか?
 
ジムニーの値引き方法について調べて見ても、
 
わかることは多くありません。
 
また、値引きには実質限界があります。
 
さらにジムニーは納期が半年以上先になるほどの売れ行きです。
しばらく価格は安くならなそうです。
 
『ジムニーの購入は一旦見送るか・・』
 
そう悩んでいる方に、おすすめの裏技があります。

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